山と溪谷 編集部ブログ

ども、イトーです。

にわかに蒸し暑くなってきましたね。

6月も中旬に差し掛かり、まもなく梅雨入り。

例年なら週末には各地で山開きが行われるはずなのですが、、、

さて、みなさん、ヤマケイオンラインで連載されている静岡大学教授で植物学者の稲垣栄洋さんのコラムはご存じですか。

昨日配信された最新エピソードが非常に興味深い内容だったのご紹介します。

https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=1061

blog.png

タイトルからして、この内容、かなり惹かれます。

植物たちは自ら移動することができないので、虫を媒介にさまざまなウイルスの脅威にさらされやすいそうです。

そんな状況で、何千年も何万年もどのように生き延びてきたのか。

ウイルスを駆逐し、パンデミックを乗り越える裏ワザがあるのか。

あるいはウイルスを味方にする秘密兵器を隠しもっているのか。

最後まで読むと「へー、そうだったのかぁ」と、これまで気に留めなかった植物のおもしろさを知ることができました。

稲垣さんの連載は残念なことに今回が最終回だそうですが、こちらから過去のエピソードも読めるのでぜひ!

https://www.yamakei-online.com/yama-ya/group.php?gid=60

今後もイトー的視点でおすすめの記事や連載をちょこちょこ紹介していきます!

6月号 イトーのおすすめ!

ども、イトーです。

気づけば5月もまもなく終わりですね。
でも、今年はなんだかいつもより涼しいような。
半袖Tシャツ&短パン&タオルケットで眠りにつき、寒くて夜中に目が覚める日々。

THE 油断大敵

コイツ、学習能力ないなって自分で書いてても感じますが、
今夜はさすがに大丈夫だろうってなんか思ってしまうんですよね。

IMG-0229.jpg

さて、後輩たちが最新号から特集の紹介を行なってくれているので、
相変わらず自由な先輩は、6月号の個人的おすすめを紹介しようと思います。

yk06_吉田博_ページ_2 (1).jpg

まずは、連載「山を描いた画家たち」です。
今月の画家は、吉田博さん。
山岳画に詳しくない僕が唯一知っている画家さんかもしれません。

でも、僕のなかでは吉田さんは木版画家のイメージがあったんですが、
木版は後期の作品で、前期から中期にかけては水彩や油絵に取り組まれていたことを今月の記事で初めて知りました。

本文でも触れていますが、吉田さんといえば、木版画「日本アルプス十二題」が有名。
この日本アルプス十二題の絵葉書が、上高地のお土産屋さんで購入できることを知っていますか?
(いまも販売しているのか、確証はないのですが)

2020_0527_10370000.jpg

僕の部屋には、以前に嘉門次小屋で購入した絵葉書がそれっぽく飾られています(笑)
この独特の雰囲気や色づかいがたまらん。

yk06_渓谷登攀.jpg

そしてもう一つ紹介したいのが『渓谷登攀』番外編

世界最強の沢屋といわれる大西良治さんの新刊『渓谷登攀』に収録されなかった4本を本誌にて紹介しているのですが、その内容がとにかく濃い!

写真もすばらしいし、記録を読むと「こんな場所が日本にあるのか、行ってみたい」と思わせてくれます(僕のレベルではほぼ永久に無理ですが)

そして、最終ページの茂木完治さんの書評もまたすばらしい。

この書籍がなぜすごいのか、沢登りとはどういうものなのか、この書籍の魅力、そして沢登りの浪漫がここに凝縮されているので、ぜひご覧ください!

* * * * *

ふー、好きな記事を紹介できてすごくすっきり。

緊急事態宣言も解除されたので、徐々に自粛ムードも緩和されていくと思いますが、夜の寒さと一緒で油断大敵(それはイトーだけ?)

しばらく先になってしまうかもしれないけれど、
山を、そして渓谷を、全力で楽しむために
リスクマネジメントを意識してがんばりましょう。

山小屋を応援しよう!「山小屋エイド基金」&6月号紹介

こんにちは。横山です。

山と溪谷社がある東京都でも緊急事態宣言が解除されましたが、世の中が急に元通りになる雰囲気はありませんね。

引き続き慎重に過ごしていきたいところです!

今回も6月号を紹介させてもらいますが、その前にお知らせがあります。

それがこちら。

20200517 Yamagoya Aid Fund Logo_Visual_PreMI .jpg

「山小屋エイド基金」です。

こちらは、新型コロナの影響を受けてさまざまな問題に直面している山小屋を支援するため、山と溪谷社が立ち上げたクラウドファンディングプロジェクト。

この基金を通じて、みなさまからの支援金は、希望される山小屋に均等に分配される予定です。

山小屋は単なる宿泊施設ではありません。多くの登山者が利用する登山道は、山小屋のスタッフのみなさんによって整備されています。

そのほかにもトイレの管理や救助活動など、われわれが登山を安全に楽しむことができるのは、山小屋があってこそ。

集まった支援金は、支援者へのリターン(お礼)制作費・送料及び決済代行会社手数料(5%)などを差し引いた上で、賛同の山小屋へ均等に分配します。

詳細に関しては、以下のホームページをご覧ください。

https://motion-gallery.net/projects/yamagoya-aid

登山文化の根幹を担うといっても過言ではない山小屋。みなさまの支援をお待ちしております。

さて!続いて6月号の紹介もしていきたいと思います。

今回も特集「テント山行ベストコース30」の記事を紹介!

IMG_0250.jpg

「南アルプス 甲斐駒ヶ岳~仙丈ヶ岳 峠のむこうとこちら側」

甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳といえば南アルプスを代表する山。そんな二つの名山をテントを背負ってつなげた山行のルポです。

軽快な文章でつづられる南アルプスのテント泊の魅力。はやく山に行きたくなるような記事です!

男前な甲斐駒ヶ岳と嫋やかな仙丈ヶ岳の対比もおもしろいです。

IMG_0229.jpeg

今回はこのへんで…… 6月号、好評発売中です!

山小屋エイド基金もぜひよろしくお願いします。

6月号発売中です

こんにちは。横山です。

山と溪谷社では、現在ほとんどの社員がリモートワークをしています。

私も例に漏れず、在宅勤務中。家の猫にちょっかいを出されながら仕事をしています。決して遊んでいるわけではありません。

さて、先週は『山と溪谷』6月号が発売されました。

今回の特集は

「エリアとテーマで選ぶ!テント山行ベストコース30」

IMG-0229.jpg

みなさん、テント泊は好きですか?

私はどちらかというと孤独を味わいに野山へ出かける人間なので、大好きです。テント泊。

今回の特集は

IMG-0236.JPG

このように各エリアごとにテーマを設定し、山岳ライターやカメラマンの方々に紹介してもらう企画です。

日本アルプスにとどまらず、全国の山も紹介する内容となっています。

また山に行けるその日まで、本誌を読んでテント泊を想像して……いい気分になろうではありませんか。

今回は私、横山の特集内イチオシ記事を紹介して終わりたいと思います。

デン

IMG-0237.JPG

「北海道 山上の花の楽園」

こちらは北海道のテント泊コースの記事です。お花畑をテーマとし、大雪山系と知床の道を紹介します。

トムラウシ山、二ペソツ山、羅臼岳……北国の名高い山々を含むルートが紹介されています。

私は北海道の山には一度だけ上ったことがあります。それは羊蹄山の近くにある尻別岳という標高1107メートルほどの山でした。

あまり高くはない山ですが、さすが北海道、山頂付近では森林限界を超える直前のような様相が広がっており、驚いた記憶があります。

そして、チシマフウロという可愛いお花がたくさん咲いていて、とにかく最高でしたね。

北海道のいろいろな山をテント担いで登るために、今からこの記事を読んでイメトレしなきゃ……

IMG-0234.jpg

『山と溪谷』6月号発売中です。

次回以降も本号の見どころを紹介していきます!

残雪の魅力、人の魅力

ども、お初にお目にかかります。横山からも少し紹介してもらいましたが、さわやか山男こと(横山許すまじ)新卒編集部員の堀内です。

出身は九州・宮崎。

高校までは南国みやざきでさわやかサッカー少年(ツッコんでやってください)を貫いておりましたが、小さいころに登った霧島連山や九重連山での原体験が忘れられなくて、大学進学を機に山の近くに身を置きました。

大学は北アルプスのお膝元だったので、絶好の環境。

ワンゲル部員として夏は山に、冬はスキー場に籠っては肌を黒く焦がしておりました。

弊社に入社して(この前まで御社と言っていたから心地よい響き...)やりたいことといたしましては、沢登りとテンカラ釣り、バックカントリー、ロッククライミングなど、挙げればキリがありません。

仕事ですか?もちろん頑張る所存デアリマス。

というわけでございまして、さっそく本誌PRで仕事します(笑)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5月号の第2特集は「残雪輝く山へ」

コメント 2020-05-08 100432.png

残雪の山は冬山の真っ白な風景とは違って、その山の特徴が強調された山容や、ふとした時に見る春の息吹がたまらないですよね。

この記事ではバックカントリースキーからハイキングまで、残雪の山の良さを様々な登山スタイルの方々に向けて発信しています。

この時期の山と言うと冬山の側面もあれば、小屋の営業や気温のふり幅まで考えなくてはいけないことが多岐にわたります。年によって雪が多かったり少なかったり。

一般的な登山において「考えて登る」場面が一番多いのではないでしょうか。

それゆえに敬遠しがちな人が多いのも確か。

コメント 2020-05-08 100834.png

私自身雪山経験はほとんどありませんが、残雪期における基本のイロハやリスクマネジメント、おすすめのコースまで学べて、これからやってみようかな?とかるーく考えている(私みたいな)人にとっても、充実した内容になっていますよ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

また、個人的に目が離せないのは

90周年特別企画「closeup 登山者の今」です!

コメント 2020-05-08 100934.png

さまざまなアクティビティに挑戦し、山のある生き方を選んだ人たちの“今”に迫ったこの企画。

なぜ目が離せないかと言うと、私の母校の山岳会が紹介されているから!(ちなみに私はワンゲラーだったので直接のかかわりはありません)

在学当初から尊敬と羨望の目で見ていた人たちを入社直後に誌面で見るとは...。なんだか縁を感じちゃいますね。

この企画ではそういった「この人すごい!」だとか「その手があったか!」といった登山者たち紹介しており、日本の登山界の今昔を見守ってきた山と溪谷社の90周年企画にふさわしい内容になっています。

現在のコロナ禍において、家から出られないという人たちも多いはず。アグレッシブでチャレンジ精神旺盛な登山者たちを誌面で感じ、山への思いをメラメラ燃やしてトレーニングやギアの手入れに取り組むのもいいかもしれませんね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして同じくお家で山への思いをメラメラ燃やしたいあなたへ是非知ってほしい。

山と溪谷社のバックナンバーが無料で読める「STAY HOME,FEEL THE MOUNTAIN」キャンペーンを実施中です!

コメント 2020-05-08 110821.png

5月10日(日)までの期間中、『山と溪谷』『ワンダーフォーゲル』などの雑誌やムックののバックナンバー20タイトルと、山の名著ガイドブック1タイトルの電子版をAmazonのKindle本ストアで無料配信しています。

詳細はコチラを。
https://www.yamakei-online.com/journal/detail.php?id=5773

大事なことなのでもう一度言っておきます!5月10日(日)までです!この週末がラストチャンスになりますので、ぜひのぞいてみてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さてさて新人編集部員の投稿はいかがでしたでしょうか。

これから横山と交代でちょこちょこ顔を出すかと思いますので温かい目で見守っていただけると幸いです...!

5月号はぜひ紙媒体で!

はじめまして!4月より編集部に新卒で仲間入りしました、横山と申します。

このブログに現れるのは初めてなので、軽く自己紹介をさせてください。

僕は東京生まれの男で、自然の少ない場所で育ちました。そのせいか、山や生き物への憧れは人一倍。大学時代は生物系のサークルに入り、虫を探しに日本全国を駆け巡っていました。その一環で登山にもハマっています。好きな登山スタイルはテント泊!

と、得意げに自己紹介してみたのですが、こんなご時世ですから、入社してからほとんど在宅勤務なのです。編集部の皆さんともしっかりと顔合わせできていないので、ヤバイやつだと思われていたらどうしよう……

それはさておき、『山と溪谷』5月号を紹介します。前回のブログでは、僕の先輩であるイトーさんがすでに今月号について紹介していますが、今回は新入社員のフレッシュな視点(?)から、少し詳細に見ていきたいと思います。

IMG_0220.jpg

5月号の特集は題して『最新登山用具を試す』。

登山に必須といわれる登山靴、ザック、レインウェアを、山岳ガイドをはじめとした山のプロの方々にレビューしてもらうという企画です!

登山用品店に行ったことがある人はわかると思いますが、とにかくザックにしても靴にしても種類が多い!これから山を始めようとしている人にとって、道具選びは最初のハードルなのです。

IMG_0218.jpg

特にレインウェア!登山用のものは、水蒸気を透過し水は通さない防水透湿素材でできています。これが、雨天時の快適性の鍵なのです。しかしこの防水透湿素材、さまざまなメーカーがさまざまなものを使用しており、それぞれ快適性の違いや長所と短所があるわけで……しかも同じ素材でも裏地の処理の仕方が違ったりなんかしたりで……もうわけわからん。

IMG_0219.jpg

大丈夫です。しっかりとテストし、簡単に比較できるようにまとめました。

ザックと靴もばっちりフィールドテストで比較してあります。これから道具を揃えようとしているあなた、道具の買い替えが必要な玄人のあなた!ぜひ5月号の特集をご覧ください!

そしてもうひとつ、前回でも触れた5月号の目玉。

デン

IMG_3142.jpg

そう、ステッカー。『山と溪谷』90周年記念を祝して、初のロゴステッカーを作ってみました!

『山と溪谷』のロゴは創刊当時から変わらず受け継がれてきたもので、大変に歴史のあるものです。みなさんもこの重み、感じてみたくはありませんか……?

このステッカー、いろんなものに貼れる素材でできており、耐水性、耐久性も充分なので、アウトドア用品にも使用できます。当然、何に貼るかはあなた次第。楽器に貼ってみたり、スケボーに貼ってみたり……。

そういう私はどこに貼るか決められず、いまだに台紙の上でピカピカしています。

サイズは5つで、7枚のステッカーが5月号に付いてきます。急いで手に入れてくだい!

次回のブログは、僕と同じく同期で入社した堀内がお送りします。さわやか山男な彼が、5月号の特集以外の見どころを教えてくれます。お楽しみに!

「STAY HOME, FEEL THE MOUNTAIN」

ども、イトーです。

久しぶりのブログ更新になってしまいました。

新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の延長が決定されましたね

弊社もテレワーク業務に移行したのですが、
チームで行なう雑誌の編集作業となると、これがなかなか難しい。
気軽にコミュニケーションがとれない関係って歯がゆいですね。

加えて、自宅のネット環境の脆弱さも合わさり、
ただでさえ、半人前のイトーの業務遂行能力がさらに半減!
1/4人前以下の能力で一生懸命がんばっています。

先日も後輩の黒ちゃんに「レイアウトを紙に出力して文字修正を指定したいけど、自宅じゃ出力できなくて、黒ちゃんはどうしてる?」と聞いてみたところ、
「私はPDFのデータ上に修正箇所を指定して入れていますよ。見本を添付しますね」とPDFを送ってくれました。

でも、そのPDFファイルがなんかすごい。
こんなハイテク技術を黒ちゃんはどこでどうやって習得したんだ、と脱帽。いや、絶望。

正直、彼女のPDFを見てもマネできる気がまったくしませんでしたが、「できる先輩」を装わなければいけないので、
「ありがとう。なかなかよくできてるね。参考にしてみるよ」と、めっちゃ上から目線で返信しておきました。

いや~、人間としての器、ちっちゃいなぁ。

さて、前置きの駄文が長くなりました。。。
今回、ブログを更新したのは、まだ紹介していない5月号と、バックナンバーの無料公開キャンペーンを紹介するためです。

5月号表紙.png

というわけで、5月号の特集は、最新登山装備のインプレ企画です。

自宅にこもっていると、ついついスマホでショッピングサイトを見てしまいませんか。
最新登山装備は気になるけど、まだレビューも少ないし、と悩んでいるアナタにおすすめしたいのが、今回の特集です。

5月号特集トビラ.jpg

登山靴、ザック、レインウェアの「登山の三種の神器」ともいわれるアイテムで、新作をガイドさんなどに試してもらっています。
それぞれのアイテムにどんな特徴があり、自分にはどれが向いているのかなど、ぜひ参考にしてください。


第2特集をはじめ、そのほかの企画に関しては、
今年の4月に入社した新人くんたちに後日任せるとして、
イトーが最もおすすめしたいのは綴込み付録のロゴステッカー

5月号付録.jpg

実は、山と溪谷社はこの4月に90周年を迎えました。
新型コロナウイルスのせいで発表するタイミングを逃してしまいましたが(苦笑)
記念を祝って、これまでにありそうでなかった耐水性のあるシンプルなロゴステッカーを作成!
保温ボトルなんかに貼るとすっごくかっこいいですよ。
この綴込み付録がついてくるのは、紙媒体だけです。購入はぜひ紙媒体を!

20200424_news_yamakei01.jpg

そしてもう一つ紹介したいのが、山と溪谷社のバックナンバーを無料で読める「STAY HOME, FEEL THE MOUNTAIN」です。

5月10日(日)までの期間中、『山と溪谷』『ワンダーフォーゲル』などの雑誌やムックのバックナンバー20タイトルと、山の名著ガイドブック1タイトルの電子版をAmazonのKindle本ストアで無料配信しています。

詳細はコチラを。
https://www.yamakei-online.com/journal/detail.php?id=5773


ぶっちゃけ、この時期の山は「密」とはそれほど関係のない世界です。
ですが、自分が遭難事故を起こしてしまい、医療に従事する方々の業務を圧迫してしまったり、
自分が新型コロナウイルスの疑いがあり救助隊員に感染させてしまったり、といったリスクが考えられます。

もちろん、遭難なんて起こしたくて起こすものではないですが、登山で最も重要なのは「リスクマネジメント」。
どんなに優れた登山家でも事故を起こす可能性はありますから「遭難してしまったら」を前提に今は登山を我慢しましょう。


すべては夏以降に、山を、渓谷を、もっと楽しむために。
STAY HOME, FEEL THE MOUNTAIN で、よろしくです。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49

山と渓谷

  • ブログ
  • バックナンバー
  • 定期購読
  • 山と溪谷2020年11月号
  • 山と溪谷2020年10月号
  • 山と溪谷2020年9月号
  • 山と溪谷2020年8月号
  • 山と溪谷2020年7月号
  • 山と溪谷2020年6月号
  • 山と溪谷2020年5月号
  • 山と溪谷2020年4月号
  • 山と溪谷2020年3月号
  • 山と溪谷2020年2月号
  • 山と溪谷2020年1月号
  • 山と溪谷2019年12月号