ワンダーフォーゲル編集部ブログ

下中

でっかいはくさいとぶあついJOY

Posted by 下中 | Date 2012年06月07日(木)

会社に送られてきた野菜のことをネタにしていたら、
西村さんも同じことを書いていました。

僕は白菜をいただきました。
かなりでかいです。


野菜のことしかネタのない編集部ではありません。
大事なお知らせでもありますよ!

ワンダーフォーゲル編集部からぶあつい本が発売です。

毎度、夏山登山のバイブル、「夏山JOY」の
2012版がおとといから書店に並んでます。


この表紙ですよ!!


背表紙は2㌢もありました。

さすがバイブルですね。重いぜ。

そろろろ梅雨に入りそうですが、長雨の間に
夏山JOYを読みながら、楽しい夏休みの計画を進めましょう。

妄想登山もまた楽しいものです。









西村

中央アルプスの山麓より

Posted by 西村 | Date 2012年06月07日(木)

北は北海道、南は九州・沖縄に至るまで、全国の方に支えられて僕らは雑誌をつくってます。
きょう、中央アルプスの山麓にお住まいの方から新鮮な野菜が届きました。

お世話になっているのはこちらのほうなんですが…
おいしい野菜をしっかり食べて、夏山に向けてカラダをつくっていきます!
山と溪谷編集部、ワンゲル編集部入り乱れての野菜争奪戦。

ダイコン、ゲットだぜ!

西村

?酒

Posted by 西村 | Date 2012年06月04日(月)

週末、キッチンの保存食を整理していたら珍しい缶ビールが出てきました。


雪花?酒。
ビールの生産量世界一を誇る、中国のビールです
日本でおなじみの中国ビールといえば青島?酒ですが、この雪花?酒は中国シェア20%で業界トップなんだとか。
雪花ビールのパッケージは名前のとおり清涼感のあるデザインが多いのですが、極めつきはやっぱり雪山でしょう。
この缶ビールは北京のスーパーで見かけて購入。

重いのにわざわざバックパックに入れて持って帰ってきました。

現在、自宅の冷蔵庫でキンキンになってます。
きょうは早めに帰宅して、北京の暑い夏を思い出しながら飲むことにします。

編集部からのお知らせ

トークイベント開催!

Posted by 編集部からのお知らせ | Date 2012年06月04日(月)

『ヤマケイJOY』『ワンダーフォーゲル』誌上で、
3年にわたって連載された「山・音・色」が、
一冊の本になります!


モデル・KIKIさん、写真家・野川かさねさん、編集・小林百合子さんの女性3人が、登りたい山へ登り、撮りたいものを撮り、書きたいことを書いた登山紀行です。
山に登る女性たちが共感できる、等身大の山旅がここにあります。

6/22(金)発売です。

発刊を記念しまして、トークイベントやります!

KIKI×野川かさねトークショー
■イベント:2012年6月24日(日) 18:00~19:30+サイン会 (開場17:30~)
■会場:青山ブックセンター本店内・大教室
■定員:100名様
■入場料:840円(税込)
■参加方法:2012年6月1日(金)10時より青山ブックセンター本店の電話にて承ります。
※入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。
※当日の入場は、先着順・自由席となります。
■お問い合わせ電話: 青山ブックセンター本店・03-5485-5511
■受付時間: 10:00~22:00

トーク終了後、サイン会を行います。
サイン会対象書籍は『山・音・色』&著作の書籍(お一人様、合計3冊まで)となりますので、御了承ください。

みなさま、ぜひお越しください!
五十嵐

三ツ峠

Posted by 五十嵐 | Date 2012年06月01日(金)

三ツ峠に行ってきました。


富士山の展望地としても有名なところ。
そして、岩場としても。


怖いですねー。
僕らが登った隣が、
「岳ルート」という新しいルート。
小栗旬くんが登ったそう。
むずかしそうでした。少なくとも僕にはリードむり。

あー、ほんと怖かった。


下中

登山教室

Posted by 下中 | Date 2012年05月30日(水)

先週末、会社が主催する「ヤマケイ登山教室」
というプロジェクトに参加してきました。

西丹沢自然教室↔檜洞丸のピークハント登山です。


↑山頂での集合写真です。

丹沢はすっかり新緑の表情で、ツツジがキレイでしたよ。
登山道は少し混んでいましたが、
暑くもなく、寒くもなくちょうど良い気候で、楽しく登れました。

新緑の西丹沢、オススメです。



阪辻

『朝日連峰の自然と保護』

Posted by 阪辻 | Date 2012年05月29日(火)

『朝日連峰の自然と保護』(石川徹也著、緑風出版)読了。

 

この本のタイトルを見て妻はひと言、「退屈そうな本だね」と。

私は否定できませんでした。

 

朝日連峰には、世界自然遺産の白神山地に劣らぬ豊かな自然があること、

その自然が大規模な林道開発の危機にさらされていたこと、

そして、その開発を阻止しようと奮闘した人たちがいたこと。

 

当たり前のようにある森が、当たり前ではなかった、

そんなことをこの本は教えてくれました。

 

 

 

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